Udemy 3. Dockerを使ったRails+Nuxt.js環境構築 #02
2020年11月10日に更新

【MacOS】Homebrew経由でGitをインストールする方法

今回達成すること

今回は、Gitのインストールとセットアップを行います。

MacデフォルトのGitを確認する

Gitは、Macにデフォルトでインストールされています。

スポットライト(Command + スペース)からターミナルを検索し開いてください。

ターミナルより、Gitのバージョン確認を行うコマンドを実行します。

$ git --version

git version 2.24.3 (Apple Git-128)

バージョンの末尾に、(Apple Git-xxx)と付くのがMacにデフォルトで入っているGitとなります。

ただ今回は、Homebrew経由でインストールしたGitを使用します。

Homebrewとは?

Homebrew(ホームブリュー)とは、Gitなどのパッケージのインストールやバージョンアップなどを行う、macOS用のパッケージ管理ツールです。

公式サイトはhttps://brew.shです。

Gitの他にも、Rubyのバージョン管理ツールである「rbenv」(アールビーエンブ)や、Nuxt.jsを動かすために必要な「Node.js」(ノード ジェース)なども簡単にインストールできます。

なぜHomebrew経由のGitなのか?

MacデフォルトのGitでもその機能に変わりはありませんが、バージョンを簡単に変更できないと言ったデメリットがあります。

そこで、「Gitのバージョン管理を楽にする」ことを目的として、Homebrewを使ったインストールを行います。

Homebrewのインストール

まずはご自身のパソコンに、Homebrewがインストールされているか確認します。

バージョン確認コマンドを実行してください。

$ brew -v

# インストール済み
Homebrew 2.3.0

バージョンが出てきた場合、インストール済みということなので、ここの手順は飛ばしてください。

command not found: brew (コマンド ノット ファウンド: ブリュー)と表示された場合、Homebrewはインストールされていません。

手順に沿ってインストールしていきましょう。

インストールコマンド

まず、Homebrewのインストールコマンドを取得します。

公式サイトにあるコマンドをコピーしてください。

Homebrew

2020年5月現在のインストールコマンドは以下の通りです。

ターミナルで実行しましょう。

$ /bin/bash -c "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/master/install.sh)"

インストール時のpassword

最初にパスワードが求められます。

これはパソコンにログインする際のパスワードです。

入力しEnterを押して次へ進みましょう。

# macのPCログインパスワードを入力してEnter
password:

インストールの最終確認

続いてインストールの最終確認が行われます。

スクリプトのインストールや、作成されるディレクトリなどの再確認が行われます。

Enterを押し、インストールを実行してください。

# このスクリプトがインストールされます
==> This script will install:
/usr/local/bin/brew
/usr/local/share/doc/homebrew
/usr/local/share/man/man1/brew.1
/usr/local/share/zsh/site-functions/_brew
/usr/local/etc/bash_completion.d/brew
/usr/local/Homebrew

# 次の新しいディレクトリが作成されます
==> The following new directories will be created:
/usr/local/sbin
/usr/local/Caskroom
/usr/local/Frameworks

# Xcodeコマンドラインツールがインストールされます
==> The Xcode Command Line Tools will be installed.

Press RETURN to continue or any other key to abort
# ここでEnterを押せばインストールが開始します

インストールが済んだら

確認しておきましょう。

$ brew -v

# OK
Homebrew 2.3.0

参考

Homebrewのインストール - Qiita

Gitのインストール

次はGitをインストールします。このコマンドを実行してください。

$ brew install git

インストール確認

無事インストールできたか確認しましょう。

バージョン情報が出てこればインストールできています。

$ brew info git

# OK
git: stable 2.27.0 (bottled), HEAD
Distributed revision control system
...

現状を整理しましょう

今パソコンの中には、

  • MacデフォルトのGitと
  • Homebrew経由でインストールした

2つのGitがあります。

この場合、どちらのGitを使うかPCに設定する必要があります。

この設定のことを「パスを通す」と言います。

今はどちらのGit?

確認してみましょう。

$ git --version

git version 2.24.3 (Apple Git-128)

(Apple Git-128)と出ているので、MacデフォルトのGitが使用されています。

変更するには?

使用するGitを変更するには、シェルにパスを通します。

シェルって?

シェルとは、ターミナルに打ち込んだコマンドを実行してくるプログラムのことを言います。

このシェルに「HomebrewでインストールしたGitを使ってね」と教えてあげる必要があります。

シェルに使用するGitを教える方法

HomebrewのGitのパスを通すには、シェルが起動した直後に参照するファイルに、Gitの場所を記述します。

  • シェルが起動した直後 => ターミナルを開いた時です。

  • Gitの場所とは => 使用したいGitプログラムが保管されている、ディレクトリパスのことです。

ここまで整理できたら実装に移りましょう。

シェルにHomebrew経由のGitパスを通す

使用しているシェルによって設定するファイル名が変わります。

まずはどのシェルが使われているか確認しましょう。

使用しているシェルの確認

echo $SHELL(エコー ダラーシェル)コマンドを実行します。

$ echo $SHELL

# zshを利用している
/bin/zsh

# bashを利用している
/bin/bash

zsh(ゼットシェル)を利用している場合

.zshrc(ゼットシェル ラン コマンド)ファイルにGitのパスを記入します。

viコマンドで、.zshrcを開きます。

このコマンドは、ファイルが無ければ新規作成されます。

viコマンドはvimコマンドでも動作します。お使いの環境に合わせてください。

$ vi ~/.zshrc

bash(バッシュ)を利用している場合

.bash_profileファイルにGitのパスを記入します。

.bashrcを使用している場合はそちらに記入してください。

$ vi ~/.bash_profile

さあ、パスを記入しよう

記入するパスは同じです。手順通りに実行してください。

開いたファイルをインサートモードにする
iキーを押す

# このように表示される
~
-- INSERT --
パスを記入する

このファイルは滅多に開かないので、何のパスかコメントに残すことをおすすめします。

# HomebrewのGitを使うパス
export PATH=/usr/local/bin/git:$PATH
インサートモードを終了する
esc(エスケープ)キーを押す
変更を保存する
:wq

: … コロン

変更を確認する(もう一度開く)
$ vi ~/.zshrc
OR
$ vi ~/.bash_profile

~ … チルダ

変更後の設定ファイル(筆者はzshを使用)
# HomebrewのGitを使うパス
export PATH=/usr/local/bin/git:$PATH                                         
~
~
"~/.zshrc" 6L, 155C
何もせず終了する
:q

# このコマンドで抜けられない場合は↓のコマンドを実行してください
編集に失敗した場合(変更を保存せずに終了する)
:q!

シェルを再起動する

シェルは起動時にファイルのパスを見ますので、変更を反映する場合はターミナルを再起動する必要があります。

そのコマンドが下記になります。

$ exec $SHELL -l

参照しているGitを確認する

うまくいったか確認してみましょう。

成功していれば(Apple Git)が付かないバージョン情報が表示されます。

$ git --version

# OK
git version 2.27.0

Gitの初期設定

初めてGit使用する場合、名前とメールアドレスを登録する必要があります。

これは最初の1回だけの設定です。

あれ、設定したっけ?と忘れた方は、このコマンドを実行する前にcat ~/.gitconfigで確認してみてください。

$ git config --global user.name "自分の名前"
$ git config --global user.email 自分のemail

確認してみましょう。

nameとemailが表示されます。

$ cat ~/.gitconfig

# OK
[user]
	name = andou
	email = youremail@example.com
[filter "lfs"]
...

参考 Railsチュートリアル

まとめ

さて、今回はHomebrew経由でGitをインストールしていきました。

今回学んだことをまとめておきますね。

  • HomebrewでインストールしたGitを使うにはシェルにパスを通す必要がある。
  • パスを記入するファイルは、使用しているシェルによって変わる。
  • 初めてGitを使う場合は、名前とメールアドレスの初期設定を行う。

以上!

次回は?

次回からやっと、やっと本格的な作業に入ります。

(あーやっとかよ。)と、思った方、私もです。

↓下の記事リストから次の記事へお進みください。それでは!

修正情報

  • 2020年11月10日

    コマンドライン・デベロッパーツール 経由でGitをインストールするというのは間違いです。

    申し訳ありません。

    正確には、Gitコマンドを実行するために、コマンドライン・デベロッパーツールが必要です。

    上記を踏まえ、記事の内容を修正いたしました。なお、コマンド内容に変更はありません。

あなたの力になれること
私自身が独学でプログラミングを勉強してきたので、一人で学び続ける苦しみは痛いほど分かります。そこで、当時の私がこんなのあったら良いのにな、と思っていたサービスを立ち上げました。周りに質問できる人がいない、答えの調べ方が分からない、ここを聞きたいだけなのにスクールは高額すぎる...。そんな方に向けた単発・短期間メンターサービスを行っています。下のサービスへお進みください。
独学プログラマのサービス
次の記事はこちら
1. このカテゴリーの歩き方 #01
【お知らせ】UdemyでRails × Nuxt.jsの動画を公開することになりました
1. このカテゴリーの歩き方 #02
アプリケーション仕様書
1. このカテゴリーの歩き方 #03
このカテゴリーの歩き方(まずはここをチェック)
1. このカテゴリーの歩き方 #04
(Docker+Rails6+Nuxt.js+PostgreSQL)=>Heroku 環境構築~デプロイまでの手順書
2. Docker入門 #01
Docker for Macをインストールする手順
2. Docker入門 #02
分かるDocker解説。仮想環境・コンテナ・Dockerイメージ・Dockerfileとは何か?
2. Docker入門 #03
分かるDocker解説。DockerComposeとは何か?
3. Dockerを使ったRails+Nuxt.js環境構築 #01
【Docker+Rails6+Nuxt.js】今回作成するアプリの開発環境の全体像を知ろう
3. Dockerを使ったRails+Nuxt.js環境構築 #02
【MacOS】Homebrew経由でGitをインストールする方法
3. Dockerを使ったRails+Nuxt.js環境構築 #03
Rails6を動かすAlpineベースのDockerfileを作成する(AlpineLinuxとは何か)
3. Dockerを使ったRails+Nuxt.js環境構築 #04
Nuxt.jsを動かすAlpineベースのDockerfileを作成する(C.UTF-8とは何か)
3. Dockerを使ったRails+Nuxt.js環境構築 #05
.envファイルを使ったdocker-compose.ymlの環境変数設計
3. Dockerを使ったRails+Nuxt.js環境構築 #06
Rails6・Nuxt.js・PostgreSQLを動かすdocker-compose.ymlファイルを作成する
3. Dockerを使ったRails+Nuxt.js環境構築 #07
docker-compose.ymlを使ってRails6を構築する(PostgreSQLパスワード変更方法)
3. Dockerを使ったRails+Nuxt.js環境構築 #08
docker-compose.ymlを使ってNuxt.jsを構築する
4. 複数プロジェクトのGit管理 #01
複数プロジェクトで行うGit管理の全体像を理解しよう(Gitサブモジュール解説)
4. 複数プロジェクトのGit管理 #02
【Git】既存の子ディレクトリをサブモジュール管理に変更する手順
4. 複数プロジェクトのGit管理 #03
【GitHub】秘密鍵の生成・公開鍵を追加・SSH接続するまでを画像で分かりやすく
4. 複数プロジェクトのGit管理 #04
【GitHub】リモートリポジトリの追加・サブモジュールのリンク設定を行う
5. RailsAPI×Nuxt.js初めてのAPI通信 #01
【Rails6】"Hello" jsonを返すコントローラを作成する
5. RailsAPI×Nuxt.js初めてのAPI通信 #02
【Nxut.js】axiosの初期設定を行う(baseURL・browserBaseURLを解説)
5. RailsAPI×Nuxt.js初めてのAPI通信 #03
【Rails6】Gem rack-corsを導入してCORS設定を行う(オリジン・CORSとは何か)
6. Heroku.ymlを使ったDockerデプロイ #01
デプロイ準備。Herokuへ新規会員登録を行いHerokuCLIをインストールする
6. Heroku.ymlを使ったDockerデプロイ #02
heroku.yml解説編。Docker環境のRails6をHerokuにデプロイする(1/2)
6. Heroku.ymlを使ったDockerデプロイ #03
HerokuCLI-manifestのデプロイ解説編。Docker環境のRails6をHerokuにデプロイする(2/2)
6. Heroku.ymlを使ったDockerデプロイ #04
Dockerfile解説編。Docker環境のNuxt.jsをHerokuにデプロイする(1/2)
6. Heroku.ymlを使ったDockerデプロイ #05
デプロイ完結編。Docker環境のNuxt.jsをHerokuにデプロイする(2/2)
7. モデル開発事前準備 #01
【Rails6】application.rbの初期設定(タイムゾーン・I18n・Zeitwerk)
7. モデル開発事前準備 #02
【Rails6】モデル開発に必要なGemのインストールとHirb.enableの自動化
7. モデル開発事前準備 #03
【Docker+Rails】A server is already running. Check /tmp/pids/server.pidエラーの対応
7. モデル開発事前準備 #04
【Docker】<none>タグのイメージを一括削除する & Rails .gitignoreの編集
8. ユーザーモデル開発 #01
Railsユーザーモデル作成。テーブル設計・ユーザー認証設計を理解する
8. ユーザーモデル開発 #02
Railsユーザーモデルのバリデーション設定(has_secure_password解説)
8. ユーザーモデル開発 #03
Railsバリデーションエラーメッセージの日本語化(ja.yml設定方法)
8. ユーザーモデル開発 #04
EachValidatorクラスのカスタムバリデーション設定(Rails6/lib以下読込)
8. ユーザーモデル開発 #05
Rails環境ごとにSeedデータ切り替えるseeds.rbの書き方
8. ユーザーモデル開発 #06
Rails6から導入された並列テストを理解する
8. ユーザーモデル開発 #07
Railsユーザーモデルバリデーションテスティング(name/email/password)
8. ユーザーモデル開発 #08
Nuxt.jsからRailsのユーザーテーブルを取得しHerokuにデプロイする
9. Nuxt.jsフロント開発事前準備 #01
【Nuxt.js2.13超解説】バージョンアップ手順と6つの新機能+2つの変更点
9. Nuxt.jsフロント開発事前準備 #02
Docker AlpineベースのNode.js上で動くNuxt.jsにVuetifyを導入する
9. Nuxt.jsフロント開発事前準備 #03
VuetifyにカスタムCSSを導入してオリジナルブレイクポイントを作る
9. Nuxt.jsフロント開発事前準備 #04
Nuxt.jsにnuxt-i18nを導入して国際化に対応する
10. ログイン前のレイアウト構築 #01
Nuxt.jsのレイアウト・ページ・コンポーネントの役割を理解しよう
10. ログイン前のレイアウト構築 #02
Nuxt.js ウェルカムページを構成するコンポーネントファイル群を作成しよう(1/4)
10. ログイン前のレイアウト構築 #03
Nuxt.js ウェルカムページにアイキャッチ画像・アプリ名・メニューボタンを表示しよう(2/4)
10. ログイン前のレイアウト構築 #04
Nuxt.js addEventListenerでスクロールを検知しツールバーの色を変化させよう(3/4)
10. ログイン前のレイアウト構築 #05
Nuxt.js ウェルカムページをレスポンシブデザインに対応させよう(4/4)
10. ログイン前のレイアウト構築 #06
Nuxt.js 会員登録ページのレイアウトファイルを作成しよう(1/4)
10. ログイン前のレイアウト構築 #07
Nuxt.js 名前、メール、パスワードのコンポーネントファイルを作成しよう(2/4)
10. ログイン前のレイアウト構築 #08
Nuxt.js 親子コンポーネント間の双方向データバインディングを実装する(3/4)
10. ログイン前のレイアウト構築 #09
Nuxt.js Vuetifyのv-text-fieldを使った会員登録フォームのバリデーション設定(4/4)
10. ログイン前のレイアウト構築 #10
Nuxt.js ログインページ実装とHerokuデプロイまで(router. replaceとpushの違いとは)
11. ログイン後のレイアウト構築 #01
Nuxt.js ログイン後のツールバーを作成しよう(inject解説)
11. ログイン後のレイアウト構築 #02
Nuxt.js アカウントメニューページ・ログアウト機能を実装しよう(nuxt-child解説)
11. ログイン後のレイアウト構築 #03
Nuxt.js ログイン後のトップページにプロジェクト一覧を表示しよう
11. ログイン後のレイアウト構築 #04
Nuxt.js プロジェクトページにVuetifyのナビゲーションドロワーを追加しよう
11. ログイン後のレイアウト構築 #05
Nuxt.js paramsIDからプロジェクトを検索してVuexに保存しよう
12. サーバーサイドのログイン認証 #01
JWTとは何か?(ruby-jwtのインストール)
12. サーバーサイドのログイン認証 #02
【Rails×JWT】ログイン認証解説とJWT初期設定ファイルの作成
12. サーバーサイドのログイン認証 #03
【Rails×JWT】トークン発行とデコードを行うAuthTokenクラスの作成
12. サーバーサイドのログイン認証 #04
【Rails×JWT】 ログイン判定を行うAuthenticatorモジュールの作成
12. サーバーサイドのログイン認証 #05
【Rails×JWT】UserクラスからJWTを扱うTokenizableモジュールの作成
12. サーバーサイドのログイン認証 #06
【Rails×JWT】AuthTokenクラスとAuthenticatorモジュールをテストする
12. サーバーサイドのログイン認証 #07
【Rails×JWT】JWTをCookieに保存するログインコントローラーの実装
12. サーバーサイドのログイン認証 #08
【Rails×JWT】ログインコントローラーのテストとHerokuデプロイ
13. フロントエンドのログイン認証 #01
【Rails×Nuxt.js】クロスオリジン通信でのCookie共有設定
13. フロントエンドのログイン認証 #02
【Nuxt.js】Railsからのログイン成功レスポンスをVuexに保存する
13. フロントエンドのログイン認証 #03
【Nuxt.js】ローカルストレージの有効期限を暗号化する(crypto-js解説)
13. フロントエンドのログイン認証 #04
【Nuxt.js】JWT有効期限内のユーザーをログインしたままにする実装
13. フロントエンドのログイン認証 #05
【Nuxt.js】ログイン前後のリダイレクト処理をミドルウェアで実装する
13. フロントエンドのログイン認証 #06
【Nuxt.js】ログイン失敗時のトースターをグローバルイベントとして作成する
13. フロントエンドのログイン認証 #07
【Nuxt.js】エラーページを作成する
13. フロントエンドのログイン認証 #08
【Rails×Nuxt.js】デモプロジェクトの作成とHerokuデプロイ(ログイン認証完)
14. 本番環境への対応 #01
【Rails×Nuxt.js】SafariのクロスサイトCookie保存拒否に対応する
SPA開発
ブログ構築
小ネタ集